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②鷺の足湯
⑤温泉寺
⑧林羅山像
⑨噴泉池
当館の近くには、ギャラリー"さんぽ道"がございます。下呂温泉絵手紙コンクールの応募作品約900点や押し花作品が展示されています。
先生の指導による絵手紙体験は毎月第1,2,3日曜日、押し花体験は毎月第1,3土曜日、時間はそれぞれ9時〜12時に開催されています。
(体験料は共に300円)
体験教室以外の時間も、館内で自由に絵手紙が描けます。(無料)
当館からわずか3分、下呂温泉で最初に造られたのがこの「鷺の足湯」。700年ほど前に1羽の白鷺が舞い降り、温泉の涌く場所を村人に知らせたという白鷺伝説に由来して命名されました。
木造りの湯船とベンチに雨除けのついたシンプルな足湯ながら、中央駐車場のすぐ隣りという立地の良さで、いつも必ず誰かが利用している、人気の足湯です。
温泉をテーマにした博物館です。
「下呂温泉・加恵瑠(かえる)神社」でございます。温泉街の中心に新しく誕生しました。お客様の無事かえることを祈願しております。
温泉寺の境内は、地蔵堂から長く続く173段の石段を上がったところにあります。山門を抜け境内に入ると、そこからは下呂の町並みが一望できます。
高台の静けさと、心安らぐ景観が、観光の合間のほっと一息つける空間となっています。
また、毎月13日には、どなたでも無料で参加していただける座禅会も行っています。
欧調風の建物が印象的な共同浴場「白鷺の湯」の玄関に造られた足湯。
温泉街の中心、白鷺橋たもとの「旅館会館」1Fにある足湯。
林羅山は江戸時代初期、徳川家康に仕え、三代将軍家光の教育係も勤めた儒学者です。
彼が著した詩文集「林羅山詩集巻三 西南行日録」には、『我が国は諸州に温泉を多く有す。その最も著しいものは、摂津の有馬、 上州の草津、飛騨の湯島(下呂)、この三か所なり』とあり、更に『今、有馬、草津は広く世の知るところなり。湯島は古来の霊湯たること、遠く知るもの少なしといえども、入湯する人はその験を得ざることなし』と続き、下呂温泉が名湯であることを伝えています。
温泉街に囲まれた飛騨川の河川敷に混浴露天風呂があります。
当館のすぐ向こう、飛騨川の川原のそばにある露天風呂。