〒865-0061 熊本県玉名市立願寺627
TEL.0968-72-2161 / FAX. 0968-72-2113
■ 本館駐車場 20台
※送迎サービスはございません。予めご了承ください。
歴史と自然が魅力の観光地、熊本。
壮大な熊本城や阿蘇山の絶景
地元の特産品やグルメなど
特別な旅の思い出をぜひ。
玉名市・山田日吉神社の境内にある藤で、県の天然記念物にも指定されています。推定樹齢は何と200年。毎年4月中旬~5月上旬にかけて、1mを越えるうす紫色の花をつけます。開花期間中はライトアップも行われます。
熊本ラーメンのルーツといわれる玉名ラーメン。濃厚な豚骨スープと中細麺、焦がしにんにくチップが特徴です。市内には約16店舗のラーメン専門店があり、いずれもレベルが高い店舗ばかり。玉名ラーメンのお土産品もあります。
白鷺が傷を癒したと言われる玉名温泉。女性用の着替えスペースもある木造りの東屋もあり、宿泊できない方でも玉名温泉を楽しむのに最適。無料で利用できる。また、日没から22時までライトアップされ、幻想的な風景も楽しめます。
5世紀後半頃に造られたとされる、墳丘長62メートルの前方後円墳。国指定史跡になっており、江田船山古墳の石室は、自由に見学できるようになっています。7月上旬から8月中旬ごろには町花・ひまわりが見ごろになります。
いちごの産地、玉名市横島町にある道の駅。隣接するハウスでは、いちご狩り体験も人気。“紅ほっぺ” や “さがほのか”といった品種が食べ放題になり、毎年12月~5月頃まで楽しめます。
雲仙普賢岳をのぞむ有明海に、潮が引いた時だけに現れる海につづく道「海床路」です。「海中道路」に電柱が立ち並ぶ不思議な景色は圧巻。夕日のスポットしても有名です。
明治43年建築された「八千代座」は、国の重要文化財にも指定されている現役の芝居小屋です。ドイツ製のレールを使った廻り舞台や花道など、江戸時代の歌舞伎小屋の様式を今に伝えています。
日本三名城の一つ。別名銀杏城とも呼ばれ、名将加藤清正によって慶長6年(1601年)から約7年の歳月をかけ築城されました。現在の天守閣は昭和35年に再建されたものです。春には山桜、肥後桜、ソメイヨシノの3種類・約800本の桜が咲き誇ります。
熊本を代表する飲食店やアンテナショップが全17店とイベントスペース≒SDGs広場とが融合した“食と遊びのランドマーク”。両側に建ち並ぶ様々なジャンルの店を回遊しながら、横丁スタイルでグルメや地酒を楽しむことができます。
国の名勝・史跡に指定されている回遊式庭園。園内には、京都御所内から移築された古今伝授の間もあり、池を中心に築山、松などを眺めながら優雅に散策ができます。また、3月下旬~4月上旬頃にかけては、散策路に沿って咲く桜が満開に!多くの花見客で賑わいます。
自家製スープに自家製麺というオンリーワンなラーメンを提供する『黒亭』。頭豚骨のみを使用した豚骨スープは後味すっきり。現在社内でも4人しか作れないという「焦がしにんにく油」は、絶妙な焦がし具合の判断を要する職人技。昔ながらの熊本の味をぜひ。
健康の専門家が監修する、世界でも珍しいテーマパーク。大自然の中で健康づくりができる“元気の森”をはじめ、自家栽培の野菜を使った食事が楽しめるレストラン、温泉やスパ、ドーム型のホテルなど、老若男女問わず楽しめる施設が充実しています。
標高1321mの山で、阿蘇五岳のひとつ。ほとんどの登山道は階段が整備されており、初心者でも気軽に登ることができます。山頂からは草千里ヶ浜や阿蘇中岳、米塚や北外輪山などを360度一望できます。
有明海の中央、天草諸島と長崎県島原半島の間にある一周約4キロ程の小さな島。約260人の島民と猫のゆったりとした島暮らしの様子が人気を呼び、近年は「猫の島」の愛称でも知られています。恋する灯台にも選ばれた湯島灯台や、ハートの木など恋人たちの聖地としても人気です。