日本古代から平安時代まで、皇室・朝廷に海水産物を中心とした御食料を納め、若狭・志摩と並んで御食国(みけつくに)と呼ばれた淡路島。 食の宝庫・淡路島の味覚が織りなす季節のお料理を旬鮮ダイニングで堪能するプランです。 瀬戸内の激しい潮流に揉まれた海の幸、島の肥沃な大地の恵みをたっぷりと蓄えた淡路牛、温暖な太陽の光を浴びてすくすく育つ新鮮な地野菜といった島の食材を、新鮮・あつあつ・作りたてをキーワードに、料理長が目にも鮮やかな会席料理に仕立て上げます。 ご朝食は体にやさしい和風ブッフェをダイニングでごゆっくりと。 心がほっと落ちつく美味しい日本の朝ご飯を心ゆくまでお召し上がりください。 【夕食】ダイニングで花季会席 【朝食】ダイニングで和風ブッフェ
※乳幼児のお子様で宿泊施設での寝具・食事を利用されない場合でも「施設利用料」等(現地払い)がかかる場合があります。御食国(みけつくに)・淡路島の味覚が織りなす季節の花季会席(料理一例/イメージ)





窓の外に美しい紀淡海峡が広がる和室/小さなお子様連れでも安心の広々とした10帖のお部屋です/薄型液晶テレビ・ブルーレイプレーヤー・加湿空気清浄機/禁煙室


専有露天風呂付和洋室/プライベート露天風呂であなただけの温泉と眺望をお楽しみ頂けます/和室8帖+ツインルーム+露天風呂+広縁4帖/禁煙室