周辺観光 - 観光地 - |
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大宮公園
![]() | 「大宮公園」は明治18年、埼玉県最初の県営公園として誕生しました。園内には、樹齢百年を超える赤松がそびえる赤松林や、名物の1200本もの桜をはじめ、新緑や紅葉が美しい樹木がたくさんあり、四季おりおりの変化が楽しめるほか、硬式野球場、双輪場(兼陸上競技場)、サッカー場、プール(競泳用)、体育館、弓道場、小動物園、児童遊園地などもあり、埼玉県で一番利用の多い県営公園として親しまれています。 TEL:048-641-6391 住所:さいたま市大宮区高鼻町4 交通:JR大宮駅東口から徒歩20分または東武野田線大宮公園より徒歩10分 参拝時間:5:30A.M.~5:30P.M. |
武蔵一宮氷川神社
![]() | 2000年以上の歴史をもつといわれ、大いなる宮居として大宮の地名の由来にもなった日本でも指折りの古社。神社の略記によれば、今から2400年以上前の第5代孝昭天皇の時代に創立し、約1200年前の聖武天皇の時代に、各国に一の宮の制度が確立されたとき、武蔵国一の宮に定められたと伝えられています。 TEL:048-641-0137 住所:さいたま市大宮区高鼻町1-407 交通:JR大宮東口から徒歩20分または東武野田線大宮公園駅より徒歩15分 参拝時間:5:30A.M.~5:30P.M. |
埼玉古墳群
![]() | 「埼玉(さきたま)古墳群」は県名発祥の地、行田市大字埼玉(さきたま)にあり、5世紀の終わりから7世紀のはじめごろまでにつくられた9基の大型古墳が群集し、国の史跡に指定されています。古墳の中でも、丸墓山古墳は日本最大の円墳であり、二子山古墳は武蔵国(むさしのくに:現在の埼玉県・東京都・神奈川県の一部)で最も大きな前方後円墳です。 |
川越エリア
![]() | 江戸時代には川越藩の城下町として盛えた都市。蔵作りや、お寺、神社と昔ながらの街並みが今でも残り、埼玉県を代表する有数の名所として年間数多くの観光客が訪れるエリアです。平成11年12月には国の「重要伝統的建造物群保存地区」に選定されたほか、NHK連続テレビ小説「つばさ」の舞台として使用されるなど、近年大変注目を浴びています。 |
周辺観光 - スポーツ - |
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浦和駒場スタジアム
![]() | 駒場運動公園内にある正式には陸上競技場で、収容人数は21,500人です。Jリーグ・浦和レッドダイヤモンズのホームスタジオのひとつとして、本拠地登録されています。現在は埼玉スタジアムでのホームゲーム開催が多いため試合数は減りましたが、依然レッズサポーターからは聖地と称されています。 TEL:048-882-8149 住所:さいたま市浦和区駒場2-1-1 交通:JR「浦和駅」東口より徒歩20分 |
NACK5スタジアム大宮
![]() | 1964年に建設された日本初のサッカー専用スタジアムで、当時の東京オリンピックサッカー競技会場のひとつとして使用されました。現在は、Jリーグ・大宮アルディージャのホームスタジアムとして改築工事が施され、ピッチと観客席の高低差を少なくし、臨場感溢れるスタジアムに生まれ変わりました。観客席数は15,300席、座席はアルディージャのチームカラーであるオレンジに統一されています。 TEL:048-644-7950 住所:さいたま市大宮区高鼻町4 交通:JR「大宮駅」東口より徒歩20分 |
埼玉スタジアム2002
![]() | 2002年のワールドカップサッカー大会では、準決勝を含めて4試合の会場になった「埼玉スタジアム2002」。63,700人の観客席を有する日本で最大のサッカー専用スタジアムとして2001年7月に完成しました。サッカー専用スタジアムのため、観客とフィールドの距離が近く、選手の激しい動きを直接感じとることができます。また、縦10m、横20mの大型映像装置を2基設置。ゴールシーンなど感動の一瞬を再現します。 TEL:048-812-2002 住所:さいたま市緑区中野田500 交通:埼玉高速鉄道「浦和美園駅」より徒歩15分 |
周辺観光 - 文化 - |
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さいたまスーパー^アリーナ
![]() | 新しいさいたまの顔、「さいたま新都心」のシンボル的施設。最大37,000席まで移動できる客席はムービングブロックと呼ばれ、この施設最大の特徴。可動式のレイアウトにより見本市、コンサートなど規模や目的に応じた様々なイベント・コンベンションに対応しています。 TEL:048-600-3001 住所:埼玉県さいたま市中央区新都心8番地 交通:JR埼京線「北与野駅」下車徒歩7分 |
造幣局さいたま支局
![]() | 造幣局東京支局が東京都豊島区からさいたま市大宮区に移転し、2016年10月に造幣局さいたま支局として開局しました。通常通貨の製造のほか、記念貨幣や勲章なども製造しています。工場見学では、これらの製造工程を実際に目にすることが可能です。また、併設の「造幣さいたま博物館」では、貨幣、勲章、勲章の製造工程の紹介や、古銭、記念貨幣、勲章等、約1,000点を展示しています。 TEL: (048)645-5899 住所: さいたま市大宮区北袋町1-190-22 交通: JRさいたま新都心駅東口下車 徒歩15分 (博物館入口までは徒歩12分) |
彩の国さいたま芸術劇場
![]() | 舞台芸術の専門劇場として、演劇・舞台・音楽・映像などのジャンルにあわせた「専用ホール方式」を採用。4つのホールと、人材育成施設として稽古場、資料室や専用舞台設備、専門スタッフも待機しています。世界的なイベントも多数行われており、芸術・文化のシンボルとなっています。 TEL:048-858-5500 住所:さいたま市中央区上峰3-15-1 交通:JR京浜東北線与野本町駅(西口)下車 徒歩7分 |
鉄道博物館
![]() | 2006年5月に閉館した東京・神田の交通博物館が、新たに「鉄道博物館」として、さいたま市にオープンしました。日本における鉄道の鉄道の役割、鉄道技術の変遷、社会への影響などが学べます。館内では、実物車両を当時の情景を再現しながら展示しているほか、日本最大の鉄道ジオラマ、日本初の「D51」運転台を使ったシュミレーター、実物や模型を使っての体験など、鉄道を身近に感じることができる魅力溢れるコーナーがいっぱいです TEL:048-651-0088 住所:さいたま市大宮区大成町3丁目47番 交通:JR大宮駅よりニューシャトル「鉄道博物館(大成)駅」下車、徒歩1分 |
所沢発祥記念館
![]() | 明治44年(1911)日本で初めての飛行場が所沢に開設。所沢航空記念公園内の広大な立地を生かした実機を多数収容した展示館であり、200名収容の大型上映設備を備えて映像でも縦15m,横20mの大スクリーンで航空機関連の作品が立体音響システムを採用した迫力あるサウンドで上映されています。また、ジャンボジェット機のフライトシミュレーターでの模擬操縦体験、レーダー、管制機器などの展示があります。 TEL:04-2996-2225 |
周辺観光 - 動物園・牧場 - |
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だちょう牧場 並木屋
![]() | 埼玉県で最初のだちょう牧場。だちょうの飼育・生産をしています。牧場の一部を観光牧場として、とにかく全てを手作りで制作しています。また、だちょうの他にも、うさぎ・ふれあい広場やポニーなども見ることができます。入園料無料の手作り観光牧場です。 TEL:048-478-5546 |
東武動物公園
![]() | 遊園地、動物園、プールを融合した埼玉県にあるハイブリッドレジャーランドです。総面積61ヘクタールという敷地内に遊園地、動物園、東武スーパープールの3つの施設。 遊園地には『新滑空水上コースター カワセミ』など約30種類のアトラクションが揃い、動物園にはホワイトタイガーをはじめ約120種の動物が生息し1日たっぷり遊べます。 TEL:0480-93-1200 |































