名湯霧島の湯で癒しのひとときを
1714年(正徳4年)の発見以来、湯泉番付にも名をつらねるその当時の名は薩摩硫黄泉。湯源の霧島連山、高千穂の峰の麓にある霧島神宮。その参道に静かに佇むのが、鹿児島市内の老舗料亭竹千代の名を受け継ぐ、料亭旅館竹千代霧島別邸。匠の技が光る空間、食、湯で日常を忘れさせる心癒せる宿です。