日光鬼怒川の奥座敷、源泉100%掛け流しの宿
開湯は、江戸時代の享保年間。男鹿川の氾濫によって発見されて以来、街道を行く人々の疲れを癒し、湯治客を迎えてきた。源泉涌出量は毎分1000リットルで、風呂はすべて掛流し式です。PH7.8の弱アルカリ性の単純泉で効能は幅広い。大浴場は館内3か所(露天風呂併設2か所、貸切大浴場1か所)あり、加水加温循環が一切ない本物の温泉です。