館内/周辺施設
facilities

小林多喜二氏が逗留した別邸
離れ
※宿泊部屋としての使用、室内の水回り利用は出来ません。
作家「小林多喜二氏」が昭和6年に逗留し、小説「オルグ」を執筆した当時の部屋は、
皆様のご協力のもと平成22年にリニューアルをし、手火鉢、行火、茶だんす、丹前などが展示されております。
福元館だからこそ味わえる、木のぬくもりやレトロな風情、
今もなお大切に守られてきた歴史をお楽しみくださいませ。

コワーキングスペース
『F-work』
老舗宿の風情と
快適なワークスペースが調和する空間
Wifi環境・コンセント完備の
館内コワーキングスペースが誕生

