
■宿泊者限定フリーフロー
・スパークリング、赤・白ワイン、ソフトドリンクのフリーフロー
・生ハムやホテルオリジナルレーズンバターなどお酒に合うメニュー(有料)もご用意しております。
夕食までのひと時をお楽しみください。
場所 1F ラウンジ
時間 3:00PM~6:00PM
※季節により変動いたします。
■ジム
ご宿泊のお客様には無料で24時間ご利用いただける専用のジムを設けております。
館内には随所に「京の伝統工芸」や「現代的な京の美」を感じ取れる意匠を配しており、そのいずれもが「ホテルオークラ京都 岡崎別邸」のために制作された一点物です。職人の研ぎ澄まされた手仕事に触れることによって呼び覚まされる感性をお楽しみください。
■GO ON(ゴオン)
2012年に立ち上がった、京都の伝統工芸を担う後継者6人による日本の伝統工芸の新たな価値を発信する集団、「GO ON(ゴオン)」。
「GO ON」のオールメンバーがホテルとコラボレーションするのは初となります。作品の数々が創り出す特別な空間をご堪能下さい。
・細尾-西陣織
・開化堂-茶筒
・中川木工芸-木工芸
・公長齋小菅-竹工芸
・金網つじ-京金網
・朝日焼十六世-朝日焼
清らかな水と土に育まれた美食の宝庫として知られる京都市北部の静かな里“美山”の食材をふんだんに使用した至福の朝食が一日の始まりに彩りを添えます。
自然豊かな環境の中で生乳のみで作られた爽やかな酸味の美山ヨーグルトに自家製ジャム。色鮮やかな菜園風サラダには自家製のドレッシングをあわせ自然の力強い味わいを感じ引き出しています。
古都を代表する文化的エリア、洛東 岡崎。ホテル周辺には平安神宮や南禅寺など、京都を代表する名所が数多くあります。
ホテルは「真宗大谷派岡崎別院(東本願寺岡崎別院)」の隣地に位置しており、北側に面したお部屋からは、境内の豊かな自然や、ホテルが設えた日本庭園の四季折々の景色を満喫できます。
また、周辺には琵琶湖疏水に沿って続く哲学の道などがあり、四季折々の美しい自然を堪能することができます。
〔室内設備〕
■禁煙
■広さ 70㎡
■定員 1~2名
■スイートツイン:ダブルサイズベッド 120cm×200cm × 2台
■スイートダブル:キングサイズベッド 240cm×200cm 1台
■バリアフリー客室
■プライベートバルコニー付
■眺め:眼下の日本庭園、京都の山並みをご覧いただけます
〔室内設備〕
■禁煙
■広さ40㎡
■定員 1~2名
■別邸ツイン:ダブルサイズベッド 120cm×200cm × 2台
■ガーデンダブル:キングサイズベッド 240cm×200cm 1台
■バリアフリー客室
■眺め:日本庭園と四季折々の景色を堪能いただけます
Nouvelle Epoque
その名のとおり“新しい時代”を体感できる「ヌーヴェル・エポック」では、日本のフランス料理の父とも称され、オークラフレンチの基礎を築いた故小野正吉の系譜を引く美食と、京都の食文化を融合させた新時代を感じさせる、京都ならではのフランス料理を創造します。
オークラフレンチの伝統を継承しつつ、旬の食材を活かした美しい料理は、移ろう京都の四季を表現しています。京の美意識に彩られたレストランで、唯一無二の時間をご堪能ください。
料理長 池田 進一
1976年生まれ。1994年にホテルオークラへ入社。ホテルオークラ東京(現 The Okura Tokyo)で研鑽を積んだのち、2004年よりホテルオークラアムステルダム「シェルブルー」(現在ミシュラン二つ星)にて勤務。帰国後はホテルオークラ東京「ラ・ベル・エポック」にて経験を重ねながら、オークラならではのフランス料理を追求してまいりました。2022年には、The Okura Tokyo「ヌーヴェル・エポック」料理長に就任。魚介を得意とする巧みな調理技術と素材の魅力を引き出す感性を強みに、ダイナミックさと繊細さを併せ持つ日本の海の幸とガストロノミーを融合させた料理を提供してまいりました。
そして2025年7月より、ホテルオークラ京都 岡崎別邸 「ヌーヴェル・エポック」総料理長に就任。
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地下鉄東西線 蹴上駅駅より徒歩にて約14分 ※ホテルには駐車場のご用意がございません。誠に恐れ入りますが、近隣の駐車場をご利用ください |