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HOTEL AO KANAZAWAは街の中心、兼六園下という絶好の立地にあります。もとは1966年に建てられた6階建てのビルで、外観は昔日の面影を残しながら内部を改築・改装し、上質で快適、機能的な空間に生まれ変わっています。
金沢は、歴史と伝統文化が香る街並に、絶えず新しい要素を取り入れ、輝きと洗練を増してきた地。「雅な伝統」と「斬新なアート」の双方を体感できる旅先として、国内外の人々を魅了してきました。 金沢の大きな魅惑のひとつに、旨い酒と食があります。日本海が近く、山も谷も川もあり、起伏に富んで気候は湿潤。その風土が豊かな食文化を育てました。新しいものを受け入れるこの地で、HOTEL AO KANAZAWAもまた、四季の彩りも鮮やかな食を楽しんでいただけるホテルとして誕生しました。 |
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| 当ホテルは、国の特別名勝に指定される日本三名園の1つ「兼六園」と街並みを眺望出来る魅力を兼ね備えています。
江戸時代の雰囲気そのもの国の重要伝統的建造物群保存地区にも選定される町並み「ひがし茶屋街」180店舗の店先では日本海の新鮮な商品が売り買いされている「近江町市場」現代アート、美を知れる「21世紀美術館」、北陸一の繁華街「香林坊、片町、竪町」などがございます。いずれも金沢のよりどころとして古くから知られている観光場所ですが、その中心に位置しています。 |
美食の宝庫、金沢の恵みを心ゆくまで味わい、夜は、心地よい客室でゆったりと眠りにつく。
HOTEL AO KAMAKURAに次ぐ〈土地の食+ステイ〉オーベルジュスタイルで楽しむホテルとして、金沢での滞在を新しい魅力と歓びで満たします。 客室は7タイプの全15室。調度品はシンプルに整え、ベッドやリネン類は心地よく、水回りは極めて快適に。 その中に、心を和ませるインテリアやアートをさりげなく配しています。 |
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| 「北陸、金沢ならではの食と酒を、独自のスタイルで」日本のみならず、世界の美食家からも注目される食の街、金沢。 「金沢 鮨 松の下」は、兼六園や金沢城石川門を望む眺望、7mを超える一枚板のカウンター、お席は10席のみ、北陸の地魚を中心に旬のネタで、本格的な鮨を気軽に楽しめる寿司屋です。 手軽にも、たっぷりとでも自在に楽しめるようアラカルトやコース料理、食べ放題コースまでご用意しております。 長く記憶と印象に残る食の舞台として、ご宿泊のゲストのみならず、どなたにもお楽しみいただけます。 |
HOTEL AO KANAZAWAには、1階と地下1階に広々とした食処があります。 「酢重」は、2004年に長野県・軽井沢にて、味噌、醤油、出汁、信州の名産品などを扱う「酢重正之商店」を開業して以来、ダイニング・食処・飲み処「酢重」を軽井沢、東京、横浜、名古屋、シンガポールで展開してきました。 「食処 金沢 酢重」では、北陸の多彩な魚を刺身、煮魚、焼き魚で、野菜は石川の伝統野菜も含めてたっぷりと使用しています。 その食を特に際立たせるのは、石川県産の玄米から精米した米をオリジナルの銅釜で炊き上げる至福の白米です。ぜひご堪能くださいませ。 |
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