小さな美術館で、先代の女将さんのコレクションを解説付きで見せていただきよても素晴らしい品々でよかったです。また2024年に将棋の名人戦が藤井名人と豊嶋九段の間で行われた部屋も見せて頂き、当時の様子や勝負飯に何を食べられたかなど、事細かに女将から教えて頂き、とてもよかった。
部屋タイプ
嵐山・楓【庭園側和室8畳+控えの間】旅の疲れを 忘れさせてくれるくらい 女将さんの人柄の良さに心奪われました。従業員の方 皆さん 丁寧で親切でした。 小さな旅館なので 宿泊客とも顔を合わすことも ほとんどなく プライベートな空間を感じさせて頂きました。そして何と言っても お料理が 美味しかったです!一品一品 丁寧で見た目も100点でした。帰りは 私達の姿が見えなくなるまで 手を振ってくれたり ほんとに温かい旅館で また行きたい旅館になりました。自動販売機がないので 事前に飲み物など買って持ち込む事をオススメします。
部屋タイプ
嵐山・楓【庭園側和室8畳+控えの間】主人と二人旅で利用させていただきました。 昭和を感じるこじんまりとした日本旅館。建築から年数は経過していますが、合板ではなく本物の木材が多く使われており、天井なども含め細かい細工が施されており、今では建てるのは難しいと感じました。 前女将のコレクションの陶器なども素晴らしいものばかりで目の保養となりました。 最近では珍しい部屋食、主人とゆっくりくつろいだ食事をすることができました。 60歳の私たちには丁度いい量でしたが、若い人・外人の方には少したりないかもしれません。 今どきのお宿もいいですが、これからも大事にしたお宿だと思います。
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嵐山・楓【庭園側和室8畳+控えの間】
2月25日に宿泊しました。部屋は、温泉の2階に位置する八雲というお部屋。とても風情あるお部屋で、しかも階段を下りれば温泉と、とても良かったです。食事は、正当派懐石料理で、 食べている時も、翌日に思い出しても、美味しいと感じました。女将さんをはじめ、スタッフの方も、皆さんとても話しやすくて、気持ちよく過ごせました。是非、また泊まります。
先日は娘と三人でお世話になりました。 立派なお部屋で、おいしい食事をお腹一杯いただき、大満足でした。 とても楽しく快適に過ごすことができました。 翌日の「地獄めぐり」も楽しかったですよ。 また別府に行く機会がありましたら、是非伺わせていただきたます。 ありがとうございました。
お料理がとっても美味しかったです。最高! 温かいおもてなしを感じる素敵な旅館でした。ぜひ、また別府へ行くときは、利用させていただきたいと思います。 有意義な時間を過ごせて嬉しかったです。有難うございました。
素敵なお庭が見えるとても広いお部屋で、室内のお花や置物が見事でした。入館時の御抹茶(子供はジュース)から始まり、お部屋の案内、家族風呂の手配、お食事、などなど、すべてにおいて、気配りがなされており、多忙な日常から離れ、幸せな時間を過ごせました。温泉もゆったりと利用できましたし、脱衣所が2階にあって下のお風呂を眺められるのも、面白いと思いました。また、食事をお部屋でとれたので、小さい子がいる私達にとって、とても助かりました。子供のための豪華なお食事も準備していただき、デザートまでいただきまして、ありがとうございました。
風情のある大人の宿です。 特に料理は美味しいですね。 先ず無駄な料理が無い、地の物を活かしている、季節感が出ている、熱いものは熱く、冷たいものは冷たく、白いご飯が絶妙の炊き方で絶品でした。 運んでくるタイミングも良く、素晴らしいチームワークです。 東京・京都の一流料亭に負けていません。 朝ごはんも美味しかったです。 素晴らしい休日でした。
とても素敵な旅館でした。 料理も美味しくて 綺麗な旅館で満足です。 素敵なおもてなしをありがとうございました。
素晴らしい接客と素晴らしい部屋で満足できました
宿泊プラン
【関アジ】佐賀関で獲れた新鮮!関アジを姿造りで堪能(お部屋食)
このプランは現在ご利用いただけません
部屋タイプ
嵐山・楓【庭園側和室8畳+控えの間】おいしかったです。
宿泊プラン
【関サバ】深い味わいが自慢の関サバを姿造りで堪能!(お部屋食)
このプランは現在ご利用いただけません
部屋タイプ
嵐山・楓【庭園側和室8畳+控えの間】お料理を楽しみにしていましたががっかりしました。残念
部屋タイプ
嵐山・楓【庭園側和室8畳+控えの間】他のかたのコメント通りお料理は味も見た目も上品、素晴らしいです。が夕食にでたフルーツのイチゴに黒いカビ、まさかと確認しましたがカビでした。いちごも新鮮な感じもなかったですし。仲居さんが運ぶ前に一度目を通す気遣いはされてないようです。それと器も素敵なのですが置き方が雑でしかも朝の御膳などはご飯茶碗と味噌汁の位置が逆、淡々と仕事をしている感じでしたが お料理自慢の老舗のお宿にしてはそこらの古いだけの旅館と接客もどこが違うのかイマイチわかりませんでした。別府駅から結構歩いてたどり着いた宿がこれでは湯布院に宿をとればよかったかとがっかりでした。私がフロントにチェックアウト時間の確認しましたときの言葉遣いも10時です!と。女将さんだとわかりました。お話を聞くと先代の女将さんが収集された素晴らしい調度品があちこちに飾ってあり新しいモダンな宿にはない味わいとカビの件を除けば素晴らしいお料理がありながら釣り合わない接客に逆に勿体無い!との思いで宿を後にしました。