「ことりっぷ」の記事一覧

金沢城公園内の大手門跡から歩いてすぐのところにある「金沢白鳥路 ホテル山楽(かなざわはくちょうろホテルさんらく)」。金沢城のお堀のひとつ白鳥濠跡にあり、美術館さながらに像が立ち並ぶ白鳥路、そのそばに建つホテルです。 兼六園やひがし茶屋街、近江町市場といった金沢名所が徒歩圏内の立地で便利なこともありますが、大正ロマンをコンセプトにしたロビーや客室、郷土料理も並ぶブッフェの朝食、金沢市内では珍しい天然温泉の白鳥路温泉(はくちょうろおんせん)も楽しめて、特に女性から人気の宿です。
金沢21世紀美術館の東側、兼六園に隣接している「石浦神社(いしうらじんじゃ)」。約2200年前に創建された、金沢で最も古い神社です。縁結びをはじめ、安産や家内安全、厄除など女性に嬉しいご利益がいろいろあるだけでなく、最近はずっと持っていたくなる授与品があることでも知られます。
東京スカイツリーの南側、錦糸町エリアにある「黄金湯」。昔ながらの住宅街が広がるこの地で戦前から続く老舗銭湯が2020年8月、ビアバーやDJブース、サウナを備えたスタイリッシュな銭湯にフルリニューアルしました。昔ながらの銭湯の雰囲気を残しつつ、おしゃれに生まれ変わったと注目を集める「黄金湯」に足を運んでみませんか。
和歌山県の南西部、関西を代表する温泉地として知られる「白浜」。アドベンチャーワールドに7頭ものジャイアントパンダがいることから、「パンダのまち」として愛されています。そこにある「パンダヴィレッジ」は、1棟ごとにパンダの顔が描かれたコテージならぬドームハウスがあるリゾート型宿泊施設です。
和歌山県の南紀白浜エリアにある「アドベンチャーワールド」は、パンダファミリーに会えるテーマパーク。園内でパンダに癒されたあとは、スーベニアショップをのぞいて、連れて帰りたくなるパンダグッズを探しませんか?見るたびにパンダの愛らしさを思い出す、大人も使えるかわいいグッズをご紹介します。
和歌山県の南西部にある「白浜」。羽田空港から南紀白浜空港まで75分、関西の新大阪・京都からは、JR「パンダくろしお号」に乗って2時間30分から3時間ほどと好アクセスです。人気のひとつは「アドベンチャーワールド」。動物たちから感動を得るテーマパークとして知られ、ジャイアントパンダがのびのびと暮らしています。
祇園を流れる白川のほとりに素敵なご夫婦が営む「やまもと喫茶」があります。店内の焙煎機でマスターが自家焙煎する香り高い深煎り珈琲をはじめ、焼たまごサンド、ビーフカレーといった軽食、レトロかわいいクリームソーダやプリンなど王道の喫茶メニューがそろい、地元の常連客から観光客まで幅広い世代に親しまれています。
高知県のほぼ中央を流れる全長12kmの仁淀川(によどがわ)は、ターコイズブルーにもエメラルドグリーンにも見える輝きを放つことから、その神秘的な色彩は「仁淀ブルー」と呼ばれるようになりました。川沿いには、絶景スポットやアクティビティ施設、カフェなどがあり、見て、遊んで、休憩してと、仁淀ブルーを満喫できるスポットがたくさん。

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