1泊5食のごほうび旅!鬼怒川温泉で美食と絶景に包まれる「日光きぬ川ホテル三日月」

1泊5食のごほうび旅!鬼怒川温泉で美食と絶景に包まれる「日光きぬ川ホテル三日月」

浅草から電車で約2時間。鬼怒川温泉駅から歩いてすぐの「日光きぬ川ホテル三日月」は、週末の小旅行にぴったりの温泉リゾートです。注目すべきは、1泊で5食も楽しめる、前代未聞のオールインクルーシブスタイル!さらに、館内には新感覚の温泉プールや本格的な神社まで併設。食べて、浸かって、眺めて、祈って。すべてが叶う、幸せな満腹旅の様子をお届けします。

 

 

アクセス

「鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月」予約・詳細

浅草駅から特急「スペーシア」や「リバティ」に乗り、約2時間。鬼怒川温泉駅を降りると、正面に見えるのが「日光きぬ川ホテル三日月」です。駅からは歩いて3分ほど。初めて訪れる人でも、迷うことなくスムーズにたどり着けます。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

ロビーに足を踏み入れた瞬間、胸の奥で静かに高揚感が満ちていきます。足元に広がるのは、日光東照宮を意匠として取り入れた絨毯。視界いっぱいに広がるのは、日光東照宮をモチーフにした壮麗な絨毯。眠り猫や「見ざる・言わざる・聞かざる」の三猿が遊ぶように描かれ、その緻密な美しさに思わず息をのみます。

 

館内に鎮座する日光東照宮の分社

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

館内には、天候に左右されない魅力的なスポットも数多くあります。そのひとつが、ロビーにたたずむ「鬼怒川三日月神社」。令和2年に日光東照宮から分霊され、鬼怒川温泉の守り神として建立された神社です。

ここには徳川家康公と月読命(つくよみのみこと)が祀られており、健康や安全を願うだけでなく、家族の成長や幸福を静かに祈るための、落ち着いた祈念の場としてもふさわしいたたずまいを備えています。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

傍らには日光東照宮と同じ絵馬も。願いごとを書いて奉納すると、後日、神社で丁寧にお焚き上げしてくれます。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

ロビーには、子どもが安心して遊べる「MIKAZUKIキッズランド」も併設されています。チェックインは15時からですが、朝8時から利用可能です。

室内には、クッション素材の滑り台や積み木、ミニサスケ風のジャングルジムなど、安心して遊べる設備が揃っています。子どもたちが夢中で遊ぶ姿を見守りながら、保護者の方もゆったりとくつろげる時間を過ごせるでしょう。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

知っておくと便利なのが、フロント横に設けられた無料ロッカー。スーツケースがゆとりをもって収まるサイズで、自由に出し入れができるため、チェックイン前の時間も、手荷物を気にせず快適に過ごせます。

 

ウエルカムランチ

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

荷物を預けたら、次はお楽しみのウエルカムランチへ。
“ようこそ”という想いをかたちにした、三日月ならではのおもてなしです。

11:00~16:00(L.O.15:30)の間、食べ放題・飲み放題を楽しめる珍しいサービスです。オールインクルーシブの宿は多くありますが、到着早々にウエルカムランチまで提供するケースはあまりありません。

ブッフェ会場「ALL DAY DINING」は、ガラス張りの開放的な空間。鬼怒川の自然が広がり、景色そのものを味わうようなぜいたくなランチタイムを過ごせます。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

ラインナップは、ピザ窯で焼かれる手作りピザ、ホテル特製カレー、焼きそば、パスタ、ハンバーグなど。さらに、ゼリーやアイスクリームなどデザートも食べ放題です。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

ドリンクコーナーには、赤・白ワインをはじめ、ハイボールや地酒、ジュース、挽きたての珈琲まで多彩なラインナップが並びます。
お酒が好きな方も、そうでない方も幅広く楽しめる充実のセレクションです。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

さらに、ビールの銘柄が2種類用意されているのも魅力のひとつ。よく冷えたグラスでいただく一杯は、格別の味わいです。冷たさが喉を心地よく通り抜けるたび、この場所を選んだことへの満足感が静かに満ちていきます。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

日中からお酒を楽しめるのも、このサービスならでは。ビールでもワインでも、この日は心ゆくまで味わうだけ。柔らかな日差しの中でグラスを傾けるひとときは、それだけで満ち足りた幸福感をもたらしてくれます。 

屋内プール

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

食べて、飲んで、そして泳ぐ。
そんなぜいたくな時間が叶うのも、この宿ならではです。

ガーデンプールは屋内にあり、天候や季節を問わず一年中楽しめる全天候型のアクティビティ。
プールの利用時間は10:00から(最終入場17:00)まで。しかもチェックイン前から無料で利用できます。
常駐の監視員が見守ってくれるので、小さなお子さま連れでも安心して楽しめます。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

そして、見逃せないのが、スリル満点のウォータースライダー。子どもたちはもちろん、大人も思わず挑戦したくなるはずです。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

たっぷり遊んだあとは、ロビーの色浴衣コーナーへ。棚の中には、三日月オリジナルの伸縮性のある館内着のほかに、種類豊富な無料の浴衣がずらり。好みに合わせて選ぶ時間も、滞在の楽しみのひとつです。

 

客室

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

誰にも邪魔されず、好きなだけ湯浴みを楽しむなら、最大4名利用可な露天風呂付客室「けいりゅう」がおすすめ。

部屋の広さは、91.6平米とゆったり。鬼怒川の渓谷側に位置し、大きな窓からは緑深い渓谷の景色が広がります。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

寝室は、ふすまを閉めればしっかりと独立したプライベート空間に。
談笑の時間と休息の時間を心地よく切り分けられるため、夜は静かに読書をしたり、スマートフォンを眺めたりと、自分だけのひとときをゆったりと堪能できます。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

洗面台はダブルシンク仕様なので、ふたり並んで使っても快適です。ダイソンのドライヤーも完備で、髪までしっかりケアできます。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

特に魅力的なのが、専用の露天風呂。シックな石造りの浴槽に注がれるのは、pH値9.0のアルカリ性単純温泉。石鹸のように肌の汚れや古い角質をやさしく落としてくれる、まろやかな美肌の湯です。

湯けむりの向こうに鬼怒川の渓流を眺めながら、好きなだけ湯浴みを。湯に浸かるたび、肌も心もすっとほどけていくような感覚に包まれます。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

この部屋では、冷蔵庫内のドリンクがすべて自由に楽しめます。日光の地ビールで乾杯するのも、鬼怒川サイダーで爽やかさを味わうのも心地よいひととき。さらに、オーガニックハーブティーが2種類あり、滞在中のおこもり時間をより上質なものへと導いてくれます。

 

温泉大浴場

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

お風呂好きなら、20種類以上の湯めぐりが楽しめる温泉大浴場は見逃せません。
館内には、男女それぞれに趣の異なる大浴場がひとつずつ。湯処へ向かう途中、思わず足を止めたくなるのが「庭園大回廊」です。
和傘が彩るその空間は、浴衣姿で写真を撮りたくなるフォトスポットです。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

「渓谷の湯」は、横に長く広がる内風呂が印象的。一見ひとつの浴槽に見えますが、奥へ進むとジャグジーや寝湯などが現れ、それぞれ異なる入り心地が楽しめます。

大浴場のシャワーはすべてRefa製。細かい泡が髪や肌の汚れをやさしく落としてくれて、洗い上がりがなめらか。温泉との相乗効果で、リフレッシュしながら、ワンランク上の“きれい”も目指せます。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

露天風呂は、鬼怒川の渓流をイメージしたしつらえ。
ゆるやかにうねる浴槽のラインが美しく、入る場所によって異なる景色と趣を楽しめます。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

もうひとつの大浴場「きぬの湯」にあるのが、「岩組優雅の湯」。大きな岩から3方向にお湯が流れ落ちる様子は、まるで滝のよう。非日常感を味わいたいときにもぴったりです。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

そのすぐ隣には、遊び心あふれる「本日の日替わり湯」もあります。この日のお湯は、エメラルドブルーに輝くラムネの湯でした。入ってみると、すっきり爽やか。湯上り後の爽快感が心地よいです。

 

水着で入る「おぷ~ろ」

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

さらに、多くの宿泊者から支持を集めているのが「おぷ~ろ」。温泉とプールを融合させた、新感覚の屋外スパです。2階のテラスにせり出すように設けられたその場所からは、鬼怒川の渓流を見下ろす特別なロケーションが広がります。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

「おぷ~ろ」は2か所ありますが、特に人気なのが、プールの中央に畳の間とカウンターテーブルが浮かぶように設けられたこちら。

水温は約40度で、水着を着て入るスタイル。浴衣のまま足を浸せば、鬼怒川の絶景を望む絶景足湯としても楽しめます。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

水深1.1メートルの最奥は、思わず息をのむ絶景エリア。遮るもののない開放的な眺めの先には、鬼怒川渓谷の雄大な景色が視界いっぱいに広がります。泳いだり、水中ウォーキングをしたり、先端に立って景色を眺めたり――気づけば、時間を忘れるほど夢中になってしまいます。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

もう一つの「おぷ~ろ」は、膝くらいの深さで横長の造り。栃木県の名産・大谷石のオブジェがアクセントになる、アートとリゾートが溶け合う日常を離れてくつろげる空間です。

 

水盤テラス

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

「おぷ~ろ」の上、3階は、足湯をしながら手湯も楽しめる「水盤テラス」です。水盤に浮かぶ花の色彩と、ランタンの柔らかな光が重なり合い、フォトジェニックな空間が広がります。

 

夕食ブッフェ

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

思いきり遊んだあとは、お待ちかねの夕食ブッフェへ。ブッフェ会場には、ウエルカムランチをさらにスケールアップさせた約80種類のメニューが並びます。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

サラダコーナーに足を運ぶと、ローストビーフと揚げごぼうのサラダに、ガーリックシュリンプのサラダ、ロースト茸とポテトのサラダ バルサミコ醤油ソースなど。一般的なブッフェとは一線を画す、手間ひまを惜しまない洗練されたデリがずらり。彩りも美しく、見ているだけで心が躍ります。 

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

栃木が海なし県であることを感じさせないほど、新鮮なお魚を使った海鮮丼も楽しめます。ネタは、分厚くカットされたマグロ、弾力のある甘えび、イカなど。

輝くお刺身の盛り合わせを前にすると、つい心が躍り、器に手が伸びてしまいます。マグロをぜいたくに山盛りにしてもよし、全種類を少しずつのせて自分好みに仕上げてもよし。世界にひとつだけの海鮮丼が、ここで完成します。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

夕食ブッフェでは、ランチタイムとはまた違ったピザが登場。しかも焼きたて熱々、生地から手づくりの本格派です。2種類あるから、「どちらにしようかな?」と迷う楽しみも。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

栃木といえば、餃子消費量ランキングで常に上位にランクインする“餃子県”。ブッフェにももちろん、焼き立ての餃子が登場します。パリッと香ばしい皮の中には、肉汁たっぷりの餡がぎゅっと詰まっていて、立ちのぼる香りに思わず手が伸びてしまいます。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

注目はライブキッチンのステーキコーナー。美しいサシの入った和牛が、シェフの手によって丁寧に焼き上げられていきます。立ちのぼる香り、焼き目の艶、絶妙な火入れ。そのすべてが、肉好きの心を引きつけます。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

そして、焼き上がったのがこちら。付け合わせのキノコやジャガイモまで香ばしくローストされ、まるで高級レストランに訪れたかのような上質な仕上がりです。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

炊き込みご飯には、2種類のキノコと栗がたっぷり。ふわっと広がる出汁の香りに、秋の気配を感じられます。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

デザートコーナーには、見た目にも楽しい遊び心が詰まっています。ティラミスにはかぼちゃのお化け、ケーキにはモンスターのようなアイシング――どれも遊び心たっぷり。秋にはポップでキュートなハロウィーン仕様のスイーツが並び、思わず写真に収めたくなるかわいさです。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

さらに、ハーゲンダッツ4種類も食べ放題です。マイパフェコーナーで、ソフトクリームやトッピングを自由に選び、そこにハーゲンダッツを好きなだけプラスすることもできます。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

また、キッズコーナーも充実。焼きそば、からあげ、ポテトにエビフライ……子どもたちが好きなものばかり並びます。ハロウィーン仕様のデコレーションも愛らしく、見ているだけで期待感が高まります。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

選んだ料理をテーブルに並べた瞬間、気分が一気に高まります。洋食も和食も中華も、どれも魅力的で、つい取りすぎてしまうほど。選択肢の豊富さゆえに、どれを味わうか迷うぜいたくも、このブッフェならではです。

 

食後の夜の楽しみ方

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

満たされたお腹を抱えて、夜の「水盤テラス」へ。ライトアップされたランタンが、水盤にゆらりと映り込んで、映画のワンシーンみたい。食後の満腹感さえ、幻想的な光景に包まれてやわらいでいきそうです。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

そして次は、軽い運動の時間。館内「つばき亭」2階では、卓球を25分間無料で楽しめます。食後のリフレッシュにもぴったりのアクティビティ。ラケットを握れば、笑い声とピンポン玉の音が夜に弾み、旅の思い出がいっそう深まります。

 

ナイトタイム

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

1日の締めくくりは、21時から始まるナイトタイム。「All Day Dining」の名にふさわしく、眠る直前まで心地よい時間が続きます。ナイトタイムでは、柿の種やナッツなどのお酒のおつまみが食べ放題に。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

そして、醤油ラーメンまで食べ放題。おかわりも、もちろんOKです。「もう食べられないかも……」なんて言いつつ、気づけばまた一杯。一日の締めくくりにふさわしい満足感が、静かに広がっていきます。

 

朝食ブッフェ

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

さらに幸せを運んでくれるのが朝のごちそう。朝食タイムには、約70種類ものメニューが並びます。
なかでも人気なのは、自分で作る海鮮丼コーナー。大ぶりにカットされたマグロ、ぷちぷちと弾けるとびっこ、ふっくらとした釜揚げしらすを自由に盛りつけて、自分だけの一杯を完成させる楽しみも。朝から心まで満たされる、ぜいたくなひとときが待っています。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

日光に来たら、一度は食べておきたい生湯葉も朝から食べ放題。とろけるような生湯葉は、そのまま食べたり、サラダのトッピングにしたり。バリエーション豊かな楽しみ方ができます。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

自分でお出汁をかけて味わう、焼きおにぎりのお茶漬けも好きなだけ楽しめます。香ばしい香りとあっさりとした味わいが絶妙で、気づけば何杯でも箸が進みます。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

蒸篭で丁寧に蒸し上げられた二種の点心は、まるで夕食を思わせる本格的な味わい。それでいて、これが朝食として供されるというぜいたくさ。立ちのぼる湯気にふわりと包まれながら一口頬張れば、朝からこんなにも豊かな時間が訪れるのかと、自然と頬が緩みます。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

デザートコーナーも、朝から充実のラインナップ。夜とはすべて異なるメニューが並びます。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

どの料理もクオリティが高く、「少しだけ」のつもりが、気づけばまるでフルコース。おいしさが、普段たまった疲れた体と心にじんわりと染みわたり、「今日もがんばれそう」と思わせてくれる朝ごはんです。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

おこもりしながら、心も体も満たされ続ける。それが「日光きぬ川ホテル三日月」。お腹に少しでも余裕があれば、帰る前にもうひと口。チェックアウト後の11:00から始まるランチも、旅の締めくくりにぴったりのごちそうです。

 

鬼怒川温泉 日光きぬ川ホテル三日月

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原1400
アクセス
東武鉄道鬼怒川温泉駅より徒歩約3分。東北道宇都宮IC~日光宇都宮道今市IC~R121経由で約40分
チェックイン
15:00 (最終チェックイン:18:00)
チェックアウト
10:00
客室数
240室
駐車場
あり300台 無料

 

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