365日解体ショーに心躍る!岩手「ホテル志戸平」で食のエンタメを味わい尽くす温泉旅

ホテル志戸平

岩手県・花巻の奥座敷に佇む「湯の杜 ホテル志戸平」は、東北最大級のレストランが自慢の老舗宿です。目玉は、365日行われる魚の解体ショーと、ライブ感たっぷりのエンターテインメントブッフェ。また、豊沢川のせせらぎに包まれる渓流露天風呂や、セルフロウリュ可能な溶岩サウナなど、癒やしのコンテンツも充実。お腹も心もこれ以上ないほど満たされる、大満足の旅をお届けします。

 

新花巻駅から無料シャトルバスで快適アクセス

ホテル志戸平

東京から東北新幹線一本で「新花巻駅」へ。そこから、無料シャトルバスに乗り30分ほどで「ホテル志戸平」に到着します。

創業は古く、天保の江戸時代から。190年を超える歴史を持ちつつも、外観は現代に溶け込むモダンなデザインです。

 

ホテル志戸平

フロントカウンターの背後には、この地域でよく見られる“地層”をモチーフにした壁面が広がります。ここで見逃せないのが、カウンターを照らすランプの絵柄。宿のオリジナルキャラクター「ガチャモン」が描かれており、チェックインの時点から、ほっこり癒やされます。

 

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奥へ進むと、吹き抜けが心地よい開放的なラウンジが姿を現します。足元には、宿のすぐ傍らを流れる豊沢川をイメージしたブルーの絨毯が敷かれています。

木育を取り入れたキッズスペース

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随所に散りばめられた“こだわり”は、子どもたちの遊びにも活かされています。ロビーの一角には、木育スペース「丘の広場」を完備。プラスチックにはない、木ならではの優しい肌ざわりや木の香りに包まれて、子どもたちはのびのびと遊ぶことができます。

 

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ボールプールでは、親子で「宝探し」を楽しんでみてください。たくさんの木の玉をよ~く見ると……中にはホテルオリジナルキャラクター「ガチャモン」のかわいらしい姿が。宝探し気分でガチャモンを見つけるひとときは、ドキドキとワクワクがいっぱい。きっと子どもたちの心に残る、忘れられない旅の思い出になるはず。

 

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隣にあるのは、木のぬくもりに包まれたキッズエリア「あそびの森」。「花巻おもちゃ美術館」が監修したこの場所には、子どもたちの創造力をかきたてる木のおもちゃがそろいます。

 

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女の子に人気なのが、本格派の木製キッチン。フライパンや包丁といった調理器具はもちろん、野菜や魚などの食材に至るまで、すべて木で作られていることに驚かされます。

 

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子どもたちが大好きな絵本も、幅広い年代に合わせてセレクトされています。0歳が目にする初めての絵本から、じっくりと考えながら読み進める小学校低学年向けまで、選ぶのに迷ってしまうほどの充実ぶりです。

ウェルカムサービスでほっとひと息

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豊沢川を望む「渓流ラウンジ」では、14:30から17:00までウェルカムサービスが用意されています。

 

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ドリンクコーナーは、大人から子どもまで楽しめる充実のラインナップ。挽きたてコーヒーやハーブティー、ビネガードリンクなどに加え、岩手県産ワインも飲み放題で好きなだけ!

 

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さらに22:00までは、セルフ形式の濃厚ソフトクリームも食べ放題。ちょっとしたお菓子も用意されており、甘いおもてなしに、心までとろけてしまいそうです。

 

※メニューは時期により異なります

大充実の子ども向けアメニティステーション

ホテル志戸平

「ホテル志戸平」は、ミキハウス子育て総研による「ウェルカムベビーのお宿」認定というだけあって、キッズアイテムの充実度には目を見張るものがあります。

アメニティステーションには、補助便座やおむつバケツといった衛生用品から、哺乳瓶洗剤、電子レンジまで完備。荷物になりがちなベビーカーや子ども向けの小さなハンガーも借りられて、まさに至れり尽くせり。

 

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さらにショップで、おむつを1枚単位で購入できるのもうれしいポイント。パンツタイプとテープタイプの両方が用意されており、うっかり忘れてしまった時や、あと数枚足りないという時でも安心です。

「トレジャーハント」で思い出作り

ホテル志戸平

他にも、ロビーには、楽しみが盛りだくさん。その一つが、「ホテル志戸平」の広大な館内をフルに活かした謎解き「トレジャーハント」です。見事クリアした先には、ご褒美のガチャガチャが。がんばった分だけ、ワクワクが倍増します。

岩手愛とこだわりが詰まった「ガチャモンの森」

ホテル志戸平

次に訪れたいのが、館内のカプセルトイ専用広場「ガチャモンの森」。ここには、ガチャガチャが大好きで食いしん坊なモンスター「ガチャモン」たちが住んでいます。

実はこの広場、岩手県産木材をぜいたくに使った、オール岩手の特別な空間。「木づかい宣言」登録施設として、地元花巻の「小友木材店」が施工し、「わんこきょうだい」の作者オガサワラユウダイさんがデザインを手掛けました。

 

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中には、約80種類のカプセルトイマシンがずらり。「こういうのが欲しかった!」と思わず声が出るような、くすっと笑えて心がなごむアイテムが勢ぞろいしています。

 

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おすすめは、岩手県久慈市産の「琥珀の原石」ガチャ。1回500円で、9000万年前からの時を宿す、太古のロマンを手にできます。

運次第では、カプセルに収まりきらないほど大きな原石に出合えるかも……!

天候を気にせず遊べる屋内プール

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週末や夏休みなどの特定日にオープンする「屋内温水プール」は、お天気を気にせずアクティブに過ごせるスポット。全長25メートルの広々としたプールで、思い思いに水遊びを満喫できます。

 

自分だけのお気に入りを見つける「レンタル浴衣コーナー」

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お部屋へ向かう前に、ちょっぴり寄り道を。無料の浴衣も良いけれど、自分らしいコーディネートをかなえるなら「レンタル浴衣コーナー」は外せません。

料金は、1着700円。ぱっと華やぐ色柄から、しっとり大人っぽいモダンなデザインまでずらり。多彩な浴衣を前に「どれにしようかな…」と胸が弾みます。

 

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一緒に用意されたバッグや髪飾りは、スタッフが一つひとつ心を込めて手作りしたもの。手に取るだけで気持ちがふわっと和らぎます。

絶景とともに過ごすモダンな客室

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客室数は全163室。2022年のリニューアルで誕生した「渓流ナチュラル トリプルタイプ」は、仲良しグループや親子旅にぴったりな一室です。

開放感あふれる空間に、シモンズ製ベッドが3台並び、大人3名までゆったりとくつろげます。お部屋のデザインは「光・森・渓流」をテーマにした3タイプ。どのお部屋に出合えるかは、扉を開けてからのお楽しみ!

 

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窓辺に立つと、視界に飛び込んでくるのは、圧巻のパノラマビュー。窓いっぱいに色鮮やかな山並みと豊沢川のせせらぎが映り込み、お部屋にいながら、清らかな清涼感を感じられます。

 

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さらに、2022年4月のリニューアルで誕生した、約41平米の「渓流ビュータイプ」も見逃せません。室内は柔らかなアイボリートーンで統一されており、上品かつ穏やかな雰囲気。
3名以上で利用する場合は、お布団を用意してもらえるため、最大4名まで一緒に過ごせます。

渓流とワイルドな溶岩に包まれる大浴場

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館内には、雰囲気の異なる2つの大浴場があり、男女入れ替え制でどちらも楽しめます。

「天河の湯」は全長25メートルの内風呂が魅力。目にした瞬間、広大なスケールに圧倒されます。なみなみと注がれるのは、湯量豊富な源泉「喜久の湯」。泉質は、ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉で、天然の保湿成分“メタけい酸”が規定値の2倍以上も含有。しっとり、つるつるになる美肌の湯です。

 

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サウナ好きにはたまらない、本格派の「溶岩サウナ」も完備。室内に本場フィンランドの設計思想から生まれたMETOS社製「ikiヒーター」を据え、サウナストーンには地元・岩手山の溶岩石を使用しています。

セルフロウリュをすれば、パワフルな熱波が全身を直撃!ダイレクトに伝わる熱風が、日々の疲れもモヤモヤも、全部すっきり吹き飛ばしてくれます。

 

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露天風呂は、渓流を間近に望む特等席。ざぶんと肩まで浸かると、ひんやりとした川風が吹き抜けていきます。

ここには、内風呂と別のもう一つの源泉「まつの湯」を使用。泉質は同じですが、成分がやや薄い分、肌あたりがマイルド。いつまでも浸かっていられるような心地よさです。

 

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もう一方の「日高見の湯」は、お風呂場の中に階段がある「2階建て」という珍しい作り。木の香りに癒やされる「ヒバ風呂」や、一人でゆったり入れる自分専用の「陶器風呂」など、いろいろな種類の湯船を巡れます。

そして何より心をつかまれたのが、体を洗う場所のすぐ後ろにそびえ立つ天然の岸壁。
お風呂に浸かりながら荒々しい岩肌を眺めていると、まるで洞窟を探検しているような、スリルとワクワクを感じられます。

 

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岩壁の奥に潜む「洞窟サウナ」も、他にない、唯一無二の空間。窓の向こうには、ゴツゴツとした本物の岩肌が迫ってきて、思わず見入ってしまいます。

 

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サウナでととのったあとは、そのまま「渓流展望半露天風呂」へ。 片側には力強い岩の壁、もう片側には太陽の光を浴びてキラキラ輝く清流が。 左右でガラリと表情の違う景色を楽しめます。

大人も子どもも夢中になれるエンターテイメントブッフェ

ホテル志戸平

いよいよ、お楽しみの夕食タイム。暗い森に見立てられた幻想的な廊下を進んで、ブッフェレストランへ向かいます。

途中、目に飛び込んでくるのは、花巻の職人さんたちが丹精込めて作った「木の絵本」。これから始まる、不思議でおいしい体験を予感させるようで、ワクワクが止まりません。

 

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「木の絵本」に導かれるように歩くと、大きなシンボルツリーがそびえたつ「ヒカリノモリ」へ到着。ここが、本日のブッフェ会場です。

 

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「心がおどる、食のエンターテインメント」というコンセプトの通り、真っ先に迎えてくれるのは、カタコトと動き出す木製の「お菓子の家」。まるで命が吹き込まれたかのようなその仕掛けに、思わずほっこり。一瞬で、物語の世界に引き込まれてしまいます。

 

 

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夕食の種類は、なんと約100種類!郷土料理から和食、洋食、中華まで、おいしいものが幅広くそろい、まさに“食のテーマパーク”状態です。

さらに、岩手に来たら絶対に一度は食べておきたい「岩手三大麺(わんこそば、冷麺、じゃじゃ麺)」もばっちり用意されています。ちなみに、おいしそうな盛り付けの見本やかわいらしいイラストは、すべてスタッフさんたちの手作りなのだそう!

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さらにワクワクを盛り上げてくれるのが、目の前でシェフが腕を振るうライブキッチン!
ジュージューと音を立てて焼かれるステーキや、磯の香りが広がる海鮮焼き、目の前でサクッと揚げられる天ぷらなど。次々と“おいしい瞬間”が生まれていきます。

 

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ブッフェの目玉は、毎日開催される「魚の解体ショー」! 台の上には、その日さばかれる大きな魚がど~んと横たわっていて、迫力満点です。プレートには魚のサイズだけでなく、担当スタッフさんの名前も。顔が見えるおもてなしに、ショーへの期待がさらに高まります。

 

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ここからが、エンターテインメントブッフェの本領発揮! ヘッドセットを付けた気合たっぷりのスタッフさんが登場し、軽快なマイクパフォーマンスとともに迫力の解体ショーがスタート。

 

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「さあ、本日のお魚は……!」という掛け声とともに、鮮やかな包丁さばきが披露されると、会場のボルテージは最高潮に! ライブ感あふれる実況に引き込まれ、一瞬たりとも目が離せません。

 

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迷いのない見事な包丁さばきは、まさに圧巻。大きな魚がみるみるうちに、お刺身へと姿を変えていきます。

 

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切りたて、並べたてのお刺身は、キラキラと輝いていて本当にきれい! 脂がのってとろける「腹」の部分や、身がキュッと締まった「背」の部分など、好きなところを自由に選べるのは、解体ショーのすぐ後だからできること。「欲張って脂ののったところを多めに!」なんてリクエストもかないます。

 

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もちろん子ども向けのサービスも充実しています。キッズコーナーは、木の周りをぐるりと囲む低いカウンターに、子どもたちが大好きなおかずが並んでいます。

 

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動物の顔をした木のお皿も置かれています。子どもが楽しめる要素が随所に配されているのも、この宿の素敵なところです。

 

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食後には、「お菓子の家」のスイーツはもちろん、時間限定で登場する「コールドストーンアイス」にも注目(別メニューの場合もあります)。キンキンに冷えた石板の上で、アイスとフルーツがリズムよく混ぜ合わされていく様子は、まるで魔法のショーを見ているようです。

 

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お酒をたっぷり楽しむなら、1,500円の飲み放題(70分)がおすすめ。 和洋折衷さまざまな料理と合うので、ブッフェメニューとの相性も抜群です。

 

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気になる料理をテーブルいっぱいに並べたら、いよいよ“しあわせ時間”のスタート! 好きなものを詰め込んだラインナップは、まさにオンリーワンのフルコース。ひと口食べるたびに笑顔がこぼれて、旅の夜がもっともっと楽しくなっていきます。

焼きたてパンの香りに包まれる朝食ブッフェ

ホテル志戸平

翌朝、目が覚めたら再びレストランへ。人気は、好きな具材を選んでその場で作ってもらえる「ふわとろオムレツ」。シェフが目の前で手際よく仕上げてくれる様子は、見ているだけでもワクワクします。

 

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「ホテル志戸平」は、館内にパン工房を併設。そこで毎日焼き上げられるパンも、朝食ブッフェの大きな楽しみです!

ふわふわのフレンチトーストはもちろん、ブッフェではめずらしい「自家製カレーパン」まで食べ放題。揚げたてのサクサク感をブッフェで楽しめるなんて、カレーパン好きにはたまりません。

 

ホテル志戸平
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さらに時間になると、ベルの音とともに発酵バター100%のクロワッサンが焼き上がります。この音が聞こえたら、焼きたてを手に取るチャンス!香ばしい香りに誘われて、ついつい手が伸びてしまいます。

 

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テーブルにお気に入りを並べれば、自分だけのぜいたくな朝食が完成。香ばしいパンの香りに包まれながら、一日のエネルギーをしっかりチャージできます。

こだわりが詰まった食事に、息をのむような絶景。そして心地よい温泉と、スタッフさんの温かな心配り。 すべてがそろう「湯の杜 ホテル志戸平」は、リフレッシュしたい時に迷わず選びたくなる、優しさに満ちたお宿です。

 

湯の杜 ホテル志戸平

住所
岩手県花巻市湯口字志戸平27-1
アクセス
【電車】東北新幹線「新花巻」駅より車で約30分/東北本線「花巻」駅より車で約15分(「新花巻」駅、「花巻」駅よりシャトルバスあり)
チェックイン
15:00
チェックアウト
10:00 ※渓流スイートタイプのお部屋のみ11:00チェックアウト
駐車場
約300台/無料
総部屋数
163室

取材・撮影・執筆/安藤美紀 

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